AI実践型リスキリング LP に戻る
中小企業の業務改善AIへ ● 助成金活用を想定した設計

その「毎日の手間」、
自社専用のAIで楽にする。
助成金を使えば、実質負担も抑えられます。

見積、日報、問い合わせ対応、技術の引き継ぎ。人に頼りきりの業務を、御社の実データを教材に、自社で使えるAIに変えます。汎用のChatGPT講座ではなく、3ヶ月で持ち帰れる成果物まで。

見積・報告の支援 問い合わせ一次応答 技術ナレッジ検索 業種別ユースケース 助成金活用を想定
CHALLENGES

こんな困りごと、ありませんか

01

見積・報告が属人化

見積や報告書が、いつも特定のベテラン頼み。その人が休むと止まる。

02

定時後の事務作業

日報や事務作業で、毎日のように定時後に残っている。

03

同じ問い合わせの繰り返し

同じ問い合わせ・同じ確認が、何度も人に飛んでくる。

04

技術・ノウハウが消える

技術やノウハウが人に偏っていて、辞めると消える。

BY INDUSTRY

御社の業種だと、こう変わる

自分の仕事に近い例から、イメージをつかんでください。各業種の具体例は、業種別ユースケースで詳しく紹介しています。

ほかの業種: 税理士 法律事務所 BPO 小売
業種別ユースケース一覧へ 

※上記は自社業務を題材にした活用イメージ(想定例)であり特定企業の実績ではありません。成果は企業状況により異なります。

WHY IT LASTS

なぜ、
「研修で終わらない」のか。

御社の実際の業務(見積・日報・問い合わせ・技術資料)をそのまま教材にします。だから研修が終わったあとも、作ったAIや仕組みをそのまま現場で使えます。外注の制作物ではなく、社内に残る資産です。

自社業務が、そのまま教材

  • 題材は御社の実データ・実業務
  • 作ったAIを現場でそのまま使える
  • 外注の納品物ではなく社内資産
  • 社内にAI活用のナレッジが残る
SUBSIDY

助成金で、
実質負担を抑える

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)などの活用を前提に設計できます。うまく使えれば、実質の負担を抑えられる場合があります(受給可否・額は社労士・管轄労働局の確認が前提。当社は申請代行しません)。規模別の目安は助成金ページのシミュレーションでご確認ください。

規模別の目安を試算する  導入の成果を見る →
押さえておきたい前提
  • 受給可否・助成額・対象人数は企業状況で変動
  • 社労士・管轄労働局の確認が前提
  • 当社は申請主体ではなく、受給を保証しない
  • 「必ず使える/実質無料」等の断定はしない
TRACK RECORD

“研修会社”ではなく、事業を手がけてきた会社の実績。

大企業の社内起業から、地域企業のDX、スタートアップの社会実装まで。スタートアップ・中小・大企業のどの規模でも、AIそのものではなく「事業を前に進める」ことを自分たちの手で重ねてきました(守秘のため、ここでは個社名を伏せています)。

大企業の社内起業

社内新規事業を会社化まで伴走

大企業の社内新規事業を実証から伴走し、共同出資による新会社の設立まで支援しました。代理出産モデル®の実例です。

大企業の社内起業

社員発の新規事業づくり

大手企業の社内起業・新規事業開発プログラムに参画し、社員発の事業づくりを支援してきました。

スタートアップ

社会実装プログラムの運営

官公庁と連携し、スタートアップの社会実装プログラムを運営。年間20社規模の実証を伴走しています。

スタートアップ投資

自社VCで出資・共創

自社のベンチャーキャピタル『Bornrex Ventures』で、有望なスタートアップへ出資し、共創しています。

中小・地域

地域企業のDX共創

自治体のDX共創事業を受託運営し、地域企業の経営変革・新規事業づくりを伴走(年間十数社規模)。

行政との共創

新規事業創出プログラム

官公庁・自治体と連携した新規事業創出プログラムを、継続的に企画・運営してきました。

実績の詳細(なぜボーンレックスか)を見る →
READ NEXT

次におすすめ。

まずは、
3分のAI実践テーマ診断で当たりをつける。

御社のどの業務からAIで楽にできるか、まずは3分の診断で方向性をつかめます。具体的な進め方や助成金活用まで相談したい方は、30分 AI導入相談会もご利用ください。

30分 AI導入相談会を予約する → 3分でAI実践テーマを診断する →
プログラム詳細 → 助成金の使い方 →
導入の成果 → 業種別ユースケース →
相談を予約 3分で診断