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パートナー向けのご案内 ● 士業/コンサル/SIer/地域支援機関ほか

顧客企業に、AI実践型リスキリングを。
企画運営は、ボーンレックスが。

顧客基盤・会員基盤を持つ組織が、支援メニューの一つとしてAI実践型リスキリングを共同展開するためのご案内です。集客と接点はパートナーが活かし、診断設計・研修・実装の伴走は当社が担います。顧客企業の実業務を題材に、3ヶ月で持ち帰れる成果物まで伴走します。まずは情報交換から、無理のない形を一緒に設計しましょう。

想定する類型 提供できるもの 進め方のステップ 連携の考え方 よくある質問
WHO WE WORK WITH

どんなパートナーを想定するか。

顧客・会員とのつながりを持ち、その成長支援に関心のある組織を、類型として想定しています。いずれも「学んで終わり」にしないAI/DX支援を、リスクを抑えて加えたい方々です。

01

士業

顧問先・関与先にAI活用や業務改善を提案したい税理士・社労士・行政書士等のネットワーク。

02

コンサルティング会社

クライアントの変革支援メニューに、実践型のAIリスキリングを加えたいコンサルティング会社。

03

SIer・IT事業者

導入後の定着・内製化支援まで踏み込みたいSIer・ソフトウェア/IT事業者。

04

地域支援機関

地域の事業者支援を担う商工団体・支援機関・自治体関連の組織など。

05

金融機関

取引先・会員企業への支援メニューを広げたい銀行・信金・信組などの金融機関。

06

顧客基盤を持つ事業者

グループ会社・取引先・テナント等の成長を後押ししたい、顧客基盤を持つ事業者全般。

※上記は想定する類型の例です。これら以外の組織でも、顧客・会員とのつながりがあればご相談いただけます。

WHAT WE PROVIDE

パートナーに提供できるもの

集客と接点に集中いただけるよう、提案から実施までを支える道具とノウハウをご用意します。

01

共同提案のサポート

顧客企業への提案に、当社が一緒に入ります。テーマ整理から提案の組み立てまで伴走します。

02

営業資料・説明資料

顧客企業に説明するための資料一式。パートナーの位置づけに合わせて使えるようにします。

03

デモ・出力イメージ

研修で作る成果物の出力イメージを、デモとして提示。成果物サンプルもご活用いただけます。

04

3分診断ツール

顧客企業がその場で試せる「3分でAI実践テーマ診断」。接点づくりの入口として使えます。

05

診断会の設計・運営

パートナーと共催する診断会の設計・運営。顧客企業のテーマと課題を可視化します。

06

伴走ノウハウ

事業創造の現場で重ねてきた、診断設計・研修・3ヶ月の実装伴走のノウハウそのもの。

PARTNER

パートナー=告知・集客・接点

  • 顧客・会員企業への告知・集客
  • 既存の信頼関係を活かした接点づくり
  • 共同企画・共催イベントの主催
  • 支援メニューとしての位置づけ
BORNREX

ボーンレックス=診断設計・研修・実装伴走

  • 顧客企業のテーマを可視化する診断設計
  • 実践型AIリスキリング研修の実施
  • 3ヶ月の実装伴走と成果物づくり
  • プログラム全体の運営

顧客企業の 実業務を題材 にするので、研修で終わらず、現場で使えるAI・仕組み が社内資産として残ります。顧客企業は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)等の活用で実質負担を抑えられる場合があるため、パートナーからも提案しやすくなります(受給可否・額は社労士・管轄労働局の確認が前提。当社は申請代行しません)。

HOW WE START

進め方は、お話から

大型契約や決まった枠組みありきではありません。まずは情報交換から始め、無理のない形を一段ずつ確かめながら進めます。

01

お問い合わせ

相談フォームからご連絡ください。まずは情報交換からで構いません。

02

オンライン説明

プログラムの内容と共同展開のイメージを説明し、御社の顧客基盤・方針をうかがいます。

03

条件すり合わせ

役割分担・スキーム・連携の条件を、御社のルールに沿って一緒に整理します。

04

契約・共同提案

合意のうえ契約し、共同提案・共催の診断会へ。手応えのある顧客から横展開します。

HOW WE PARTNER

レベニューシェア/連携の考え方

御社の体制や顧客との関係性に合わせて、無理のないスキームを一緒に設計します。金額・料率は断定せず、条件は個別にご相談のうえ決めます。

第一候補

パートナー主催/当社運営

パートナーが支援メニューとして主催し、診断設計・研修・実装の運営は当社が担います。御社のブランドのもとで提供できます。連携の条件は個別相談で設計します。

第二候補

顧客企業が当社へ直接発注

顧客企業が当社へ直接発注する形。共同企画費・運営協力費の扱いは、別途協議のうえ設計します。

レベニューシェアや連携の条件は、一律の料率を定めていません。 御社の役割・関与度合い・顧客との関係性によって変わるため、金額・料率は断定せず、個別相談で決めます。金融分野等では報酬の扱いに留意が必要な場合があり、法務・コンプライアンス確認を前提に、貴社のルールに沿った形を設計します。

※連携による収益・成約を保証するものではありません。成果は顧客基盤・テーマ・進め方により異なります。

FAQ

よくある質問

Q.まず何から始めればよいですか?

A.情報交換からで構いません。相談フォームからご連絡いただければ、オンラインでプログラムと共同展開のイメージをご説明します。決まった枠組みありきではありません。

Q.費用や手数料はかかりますか?

A.連携の条件は一律の料率を定めておらず、御社の役割や顧客との関係性に応じて個別に設計します。金額・料率は断定せず、条件は個別相談のうえ決めます。

Q.自社のブランドで提供できますか?

A.パートナーが主催し、診断設計・研修・実装の運営を当社が担う形であれば、御社のブランドのもとで支援メニューとして提供できます。

Q.助成金の申請は代行してもらえますか?

A.当社は助成金の申請主体ではなく、申請代行も行いません。受給可否・対象人数・助成額は企業状況により変動し、社会保険労務士・管轄労働局の確認が前提です。ご希望に応じて提携の社会保険労務士をご紹介します。

Q.金融機関ですが、報酬の扱いが気になります。

A.金融分野等では報酬の扱いに留意が必要な場合があります。法務・コンプライアンス確認を前提に、貴社のルールに沿ったスキームを一緒に設計しますので、まずはご相談ください。

Q.顧客企業には、どんな成果物が残りますか?

A.顧客企業の実業務を題材にするため、研修後に現場で使えるAI・仕組みが社内資産として残ります。具体的な出力イメージは成果物サンプル持ち帰れる成果物のページをご覧ください。

まずは、御社の顧客に合う形を
一緒に設計させてください。

御社の顧客基盤・支援メニューの方針をふまえ、共同提案の形、診断会の進め方、連携の条件を一緒に整理します。金融分野等は法務・コンプライアンス確認を前提に設計します。まずは「パートナー連携の相談」としてお気軽にご連絡ください。

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