AI実践型リスキリング LP に戻る
新規事業を作りたい企業へ ● 3ヶ月・全12回(研修本体10回・10時間)

社員の中から、
新規事業を作れる人を見つける。

既存事業だけでは、成長に限界がある。けれど、新規事業を任せられる人材が社内に見つからない——。
本プログラムでは、社員を 3ヶ月・全12回(導入設計2回+研修本体10回・10時間)の実践型AI研修 に参加させ、自社課題を題材に 新規事業テーマを出し、AIでPOC化し、事業化を判断できる状態 まで進めます。3ヶ月後に残るのは、受講履歴ではなく 事業化候補・推進チーム・実装ロードマップ です。

新規事業POC 社内起業家の発掘 第二成長曲線 推進チーム編成 助成金活用を想定
CHALLENGES

こんな状態に、心当たりはありませんか?

01

事業を作れる人材が偏っている

創業メンバーや経営層以外に、新規事業を構想・推進できる人材が少ない。

02

社員が既存業務に最適化

優秀な社員ほど既存業務の最適化に寄り、新規事業を考える余白がない。

03

検証するチームがない

アイデアはあるが、仮説を検証してPOCまで持っていく体制がない。

04

AI活用のきっかけがない

生成AIを使いたいが、全社で動かす入口とテーマが定まらない。

05

次の収益の柱が必要

単一事業・主力事業への依存度が高く、第二の収益の柱を作りたい。

だから、まず社内から探す。

採用市場で事業人材を探す前に、まず社内の可能性を実践型研修で掘り起こします。

30分 AI導入相談会で話す 
HOW IT WORKS

全12回の研修を、新規事業を探す場に変える。

座学で終わらせず、自社の事業テーマ・業務課題を題材に、研修内の演習・POCとして社員が手を動かします。

01

社員を研修に参加

部署横断でチームを組み、全12回(導入設計2回+研修本体10回・10時間)の実践型AI研修に参加。

02

テーマをPOC化

各チームが新規事業・業務改善テーマを出し、AIで仮説検証・プロトタイプ化。

03

経営陣へ発表

最終回でPOC・事業仮説・ROI試算を経営陣に発表。

04

テーマとチームを選抜

継続投資すべきテーマと、次に任せるべき推進チームを見極める。

100名規模なら、全社員を実践型研修に参加させることで、「事業を考えられる人」「AIで形にできる人」「改善を前に進められる人」を一斉に可視化できます。これは、上場前に必要な 第二成長曲線の種まき としても使えます。

AFTER 3 MONTHS

3ヶ月後に期待できる成果

事業・成果物として残る

  • 事業化を判断できる新規事業候補が複数
  • AIで作った事業POC・プロトタイプ
  • 顧客課題・提供価値・検証結果の整理
  • 継続投資すべきテーマの優先順位

人・組織として残る

  • 新規事業を担える推進人材・チームの発見
  • AI活用が一部から全社へ広がる起点
  • 次フェーズの実装ロードマップと体制
  • 社内に残る「改善・探索する力」

※上記は期待できる成果の想定であり、成果を保証するものではありません。成果は企業の状況・テーマにより異なります。

自社で「3ヶ月後に何を残すか」を具体化するなら 30分 AI導入相談会 3分でAI実践テーマ診断 →
INVESTMENT

「教育費」ではなく、
新規事業探索費として。

10名でも、残るのは受講履歴ではなく事業候補・推進人材です。助成金活用を想定すれば、実質負担の目安は通常の約1/4。料金・規模別シミュレーション・助成金の考え方は、LPの料金・助成金セクションをご覧ください。

※ 助成金の受給可否・受給額・開始時期は貴社状況と社労士確認により異なり、受給を保証するものではありません。

10名で実施した場合の実質負担目安
通常 ¥400万円
¥100万円 実質目安(約1/4)

※あくまで目安・想定です。金額・助成率・受給可否は制度要件と貴社状況、社労士・管轄労働局の確認により異なります。当社は受給を保証しません。

3分で新規事業テーマを診断する →

まず30分で、
新規事業×全12回の研修設計を相談する。

貴社の事業機会の仮説、社員から事業アイデアを出すチーム編成、POCの検証方法と事業化判断の基準を、30分で一緒に整理します。助成金活用の可能性は、社労士確認を前提に整理します。

30分で新規事業×AI導入を相談する → 発注前提で見積・実施スケジュールを依頼する → AI実践型リスキリング LP に戻る →
READ NEXT

次におすすめ。

相談を予約 3分で診断